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Aug 21, 2013

Morning Bible Study

It has been almost half year, since the men's morning Bible Study started.
And I am loving the time.
朝の男性のバイブル・スタディが始まってから半年くらいになりますが、この時間が私のお気に入りの一つになっています。

We meet at 6:00am at Stratbucks on main street called route 58.
There, we read Bible, pray and encourage one another.
毎週6時(朝)に国道沿いのスターバックスで集まり、聖書を読み励まし合っています。

It's usually little more than half an hour, relatively short as Bible Study, but the time is really rich.
I love how guys there, older brother in faith, always talk about the goodness of God.
We are going through Psalms, and encouraging to pray the chapter of the Psalm we read there throughout the week and share the experience you get.
大体30分程しかいないのですが、とても濃い時間になっています。
そこに来る人たちは(こんな早朝に来るだけでもそうなのですが)、信仰の兄たちで、いつも神の良さについて離してくれます。
今は、詩篇を一章ずづよみ、それをその一週間の祈りとするようにし、翌週にその経験を分かち合うことにしています。

One of the many things, why I like this gathering is that all of us (it's my day-off today, so I'm exempt yet..) go to work afterwards.
So, I feel like that we are there before the battle; arming up, checking and motivating one another to fight a good fight at the battle field that is our work place (it can be home, among friends ..... etc too)
まず、この集まりが好きな理由の一つに、集まる人たちが皆(私は今日は休みなので例外ですが)、その後に仕事に行くということです。職場はクリスチャンにとってはある意味、戦いの場ですから。
なので、「これから戦場へいくぞ」という感覚があるというか、お互いにチェックし合い、強め合い、励まし合ってから戦いに行くという感覚が共有できている気がするのです。

Second, I love it because we focus more on God's goodness.
I think, a lot of times, as we live in world, we see injustice, evildoers prospering, sometimes Christians dragged by the worldly standards. Then, we talk about how wrong and bad the people and the world is going, and how they really should act.
またもう一つここで挙げたいのは、そこでは神の良さが強調されることです。
世の中で生きていると、不公平、不平等(職場だと人事とかでしょうか)、時にはクリスチャンという人が相応しくないことをやっていたりという、見たくもないことを目にします。そして、それがどうあるべきか、どう正されるべきかという話に、バイブル・スタディの場でも流れてしまうことがあります。

Of course, those can be true and needs to be discussed.
But, I find myself a little frustrated, when we just take a lot time pointing out and talking about what sin we need to repent and how we should act...etc, because what I really want to see and talk about it the Glorious works of Christ and Who God is.
無論、それらのことは言及され、どうあるべきか学ぶべきです。
ただ、私は時々、そういった会話のなかでフラストレーションを覚えることがあるのです。というのも、話が終始、「ダメ、ダメ、ダメ」といった感じでネガティブなことしかなくなるからです。
本当に知りたい、見たいのはそこにキリストがどう働かれるか、働かれたかなのです。
それが励ましにつながるのです。

At men's morning Bible Study, these men share, talk about and encourage with how the Psalm teaches us about God, Who He is and His faithfulness and glory, and they are encouraged by them. and This is very encouraging to me.
朝のバイブル・スタディでは、詩篇を読み、そこが教えてくれる神の性質、神の誠実さ、そしてそこから受ける励ましについてシェアします。それは本当に私にとって大きな励ましになっています。

It takes a commitment to come such an early morning. But I, I think other guys as well, believe the time is worth it.
こんな朝早くにくるのはコミットメントがないとできないことですが、彼らがそうすることにも励まされますし、それだけの価値があると思います。

I hope to share how God is speaking to me at the bible study sometimes.
今後、この時間からのことをシェアできればと思っています。ではでは


And let us consider one another in order to stir up love and good works, not forsaking the assembling of ourselves together, as is the manner of some, but exhorting one another, and so much the more as you see the Day approaching. 
互いに勧め合って、愛と善行を促すように注意し合おうではありませんか。ある人々のように、いっしょに集まることをやめたりしないで、かえって励まし合い、かの日が近付いているのを見て、ますますそうしようではありませんか。 

long time ago, but I only found this one.....

 

Feb 16, 2013

日本人男性のバイブルスタディ

こんにちは。

ブログでは始めてになりますが、数カ月前から日本人男性のバイブルスタディをやってます。
というのも、(人数的には仕方がないのですが、)女性の会は教会では多くあるのですが、日本人男性の集まりが少ない!!!って思ったのがきっかけです。

そうしたら、ある兄弟が「康智さん、なぜ日本人男性の交わり会のようなものはないんですか?」と言ってくださったんです!!
私がはじめるのは億劫だったので、これこそ時だと思いました。

今は、エペソ人への手紙を読み進めています。
メッセージがあるというよりも、皆で色々ディスカッションをしながら、学んでいくスタイルです。
受けるだけではなく、自発的に学べるのでとても刺激的な時間です。

今日は参加人数過去最多の6人!!
まだまだ、これから成長していくグループだと信じています。




Aug 12, 2012

超越性と内在性

また、「Worship Matters」よりシェアします。

「超越性(transcendence)は、被造物から独立しており、それに優っていることを意味する。私たちが神を礼拝するとき、このことを認識しなければならない。神は主権を持つ王、限りなく荘厳で栄光に満ちている。(中略)神は神であり、私たちとは違う。これは、神を礼拝するに当たり、最も助けとなる態度の一つである。」(私訳)

私の様な若い世代には、賛美歌などのお固いワーシップのスタイルは、ちょっと苦手感を覚えると思う。むしろ、カジュアルなスタイルを好む。わたし自身、そのタイプに属するだと思います。(もちろん、賛美歌は好きだし、そのような伝統的なスタイルは素晴らしいとも思う。)

変に形に固執せずに、神への愛を自由に歌い、表現することは、コンテンポラリー・クリスチャン・ミュージックの生み出した、一つの大きな産物だと思う。
しかし、そのカジュアルさに潜む危険性というのは、上に引用したコウフリン(Kauflin)が書いた神の超越性を過小評価、見逃してしまうことではないでしょうか。
神の偉大さ、その完璧な性質をさらに理解するとき、半端な態度で近づくという思いは消え去る。賛美にしても、カジュアルは歓迎することだが、ルースな、何か抜けた感じのある賛美になっては決していけないのではないだろうか。

さらに、もう一点。
神の内在性はクリスチャンに、新しく過激な意味をもって私たちを興奮させる。神はわたしたちとともにいるだけでなく、私たちの中に住まうのである。
神は、私たちと常にともにいて、中にいてくれる。このことは、なんと大きな安らぎをあたえるだろう。
そして、イエスは私たちを「友」と呼んだ。(ヨハネ15:14−15)
しかし、D.A.カーソン(D.A.Carson)はこれについて、よい指摘をしています。
「イエス、神は聖書の中で一度も私たちの友として記述されていない。アブラハムは神の友だったが、その逆が述べられたことは一度もない。無論、ある意味において、イエスは貧しい罪人にとっての一番の友だちだろう。しかしながら、これは聖書の用語ではない。それは、聖書が、神やイエスが我々のレベルにあるような安い親密さのようなものに自身を引き下げるのには、抵抗感を覚えているようである。」
神が私たちではないこと。それでも、私たちとともにいてくれるという親近感は、正しいバランスをもって理解しなくてはならないのだと思います。
ジョン・パイパー(John Pipier)はこれを「厳粛さ(Gravity)と喜び(Gladness)」と表現しています。

聖書を生べば学ぶほど、このバランスが賛美において身についてくるのではないでしょうか。また、学びにおいてのバランスの大切さも教えられました。

Aug 4, 2012

「ぬぐい去る」働き

今日は、CC沖縄の男性の学び会に久しぶりに参加してきました。

聖書を、ティーチングではなく、リーダーと一緒にみんなで読み解いていくという形式での学びでした。
今は、使徒行伝を学んでいて、今日は第三章後半でした。

金曜日までの疲れ、なでしこ戦を見てしまったこともあり、若干うとうとしていた部分もありましたが、一箇所とても心に残りました。
それは、

19節「そういうわけですから、あなたがたの罪をぬぐい去っていただくために、悔い改めて、神に立ち返りなさい。」

です。
特に、「ぬぐい去る」という表現が私の注意を引きました。
この表現には、キリストのなさった贖いにおいて、見落としてしまいがちな側面を気づかせてくれました。
「ぬぐう」というと、雑巾などで、汚いものをキレイにするというイメージがあります。
雑巾で汚れをぬぐうように、キリストも私の汚い罪をぬぐってくれたのだと。

また、その作業はそんなに楽しいものではありません。なぜか、疲れるし、自分の手が汚くなるし、他の人に頼めるなら頼みたいという思いもあるからです。(私の場合ですが・・)
そのように、キリストの贖いの働きは、とても肉体的であり(「イエスは、苦しみもだえて、いよいよ切に祈られた。汗が血のしずくのように地に落ちた。」ルカ22:44)、とても汚く(つばをかけられ、鞭打たれ・・・)、それでおいて、他には道のないもの(杯をとりのけて欲しいという祈り)でした。

まさに、「ぬぐい去る」という人間的かつ私たちのためであり、神聖な働きが贖いだったのでしょう。

安い恵みという観念をボンホッファーが警告していたことを思い出しました。しかし、神の恵みは無償で提供される裏で、大きな犠牲が伴っているのだと、改めて教えられました。

それにどう応答するかは、自分の心でしっかりと捉えなければならない課題だと思いました。

Feb 5, 2012

Bible Study at dorm


Last two weeks, I was able to hold Bible Study at dorm.
I named it "The Essence of the Gospel". This is from 1Corinthians 15:3-6.
For I delivered to you first of all that which I also received: that Christ died for our sins according to the Scriptures, and that He was buried, and that He rose again the third day according to the Scriptures, and that He was seen by Cephas, then by the twelve. After that He was seen by over five hundred brethren at once, of whom the greater part remain to the present, but some have fallen asleep. 
It is really evangelistic Bible study, since I am focusing on my non-believing friends at dorm.
So, first we looked at our "nature of sin", then second time I shared about "Jesus's cross and death".
この2週間、寮でバイブルスタディを開くことができました。
それを「福音のエッセンス」と名づけました。これは、1コリント15:3−6から来てます。
「私があなたがたに最も大切な事として伝えたのは、私も受けたことであって、次のことです。キリストは、聖書の示すとおりに、私たちの罪のために死なれたこと、また、葬られたこと、また、聖書の示すとおりに、三日目によみがえられたこと、また、ケパに現れ、それから十二弟子に現れたことです。」
これは、本当に伝道的なバイブルスタディです。というのも、焦点をまだキリストを知らない寮の友人に当てているからです。
そこで、初めは「人の罪」について、そして二回目には「キリストの十字架と死」について学びました。

I didn't know whom to expect to come. But God is good, few people actually came and heard the gospel!!
誰が来るのか分かりませんでしたが、神は良い方です、実際には数人の人が来てくれました!

I really liked Part2, "death of Christ" because it seemed that the it got them think much deeper about their life and death.
I shared that because of what Christ went through and Who He is, I can be free. Free from endless endeavor to be someone, strong and achieve something big. But in Christ, we can be weak, no-body and  build one's esteem.
特に、第二回目のキリストの死についての部分で、とても良い感触を得られました。
私はキリストの苦しみと死、そしてキリストがどのような方であるかという故に、私たちが自由になれるのだと分かち合いました。何者かになるという果てしない努力、そして大事をなすという観念からの自由です。そして、キリスト故に、弱く、何人もでもなくいれるのだと。

Please keep us in your prayer!! Our last study will be on Resurrection and good friend of mine, Zach is going to come and share. So stoked!!
どうか祈りに覚えていください。最後の学びは「復活」についてです。私の親友である、ザックがきて分かち合ってくれます。

May 17, 2011

牧師たち・・・Part1

今回は日本語での投稿です〜。

最近、身近な人に何度か自分が定期的に聴いているメッセージは何か尋ねられたので、ここで少しですが紹介したいと思います。
個人的な嗜好といいますが、だれが良くて、だれがだめという気は全くありません。ご理解下さい。

私はiPodのPodcastで購読している牧師が何人か、またメッセージなどの時に、よく利用するメッセージの牧師がいます。

まずは、私のPodcastのリストですが。
上から、
Active Word - Pastor Bob Coy

Bob CoyはCalvary Chapel FortLauderdale の牧師です。カルバリーの中でも一番サイズ的には大きい教会だと思います。(だから何だってのもありますが) 
彼は、本当にユニークな賜物の持ち主です。聖書をコミュニケートする方法といいますか、イラストレーションがとてもうまい。グレッグ・ローリーに言わせれば「自分と会話しているようにメッセージをする」らしいです。
また、このような大きな教会の牧師にも関わらず、真理を真っ向から解き明かしているところには、大きな尊敬の念をいだきます。

次は、
Calvary Chapel CostaMesa-Wednesday Evening

言わずと知れた、パスター・ブライアン。チャックの片腕というか、コスタメサの副牧師。
彼は、カリフォルニア・ヴィスタの教会を始めた後に、イングランドでカルバリー・チャペルの働きを始めたという経験をもっているため、宣教に対する心を強く持っている。そういうところが、自分は好きです。また、淡々と聖書を説き明かすので、少し退屈に聴こえることもあるかもしれませんが、自分は本当に好きです!!

Calvary Chapel Okinawa - Sunday Morning
リックも聴きますよ!!
少し、郷愁にも浸りますが・・・・・・
中高通ったカルバリー沖縄!!そして、来年からは、生で聞くことになるので、今年までかな?





A New Beginning with Greg Laurie

牧師・伝道師のグレッグ・ローリー。世界各地でハーベスト・クルセイドという大衆伝道会を行い、何千もの人に福音のグッドニュースを伝えている。
コスタメサ以外の初めてのカルバリーを始めた(?)牧師でもあります。(カルバリー・チャペル・リバーサイドという名前で始まった教会は今は、ハーベスト・クリスチャン・フェローシップとして1万人を超える人の母教会へと成長した、)
ポイントを捉えたメッセージ、そして常に招きを行うスタイルはもちろん彼の伝道師としても召しもありますが、パワフルですし、学ぶところが多いと思っています。
因みに、彼のボブ・コイとチャックのモノマネはとっても似ていて面白い!!

今回はここまでで・・・
後二回くらいに分けて、紹介していきます。
何か質問とかあれば、Commentの欄におねがいしますね。

May 9, 2010

The Joy of the Lord

"Be glad in the LORD and rejoice, you righteous;
And shout for joy, all you upright in heart!"
Psalm 32:11

I know it has been a while. And I had great conference and many things to share.
But let me start with this post,
Out text for the last week' Bible study I lead at dorm was John2:1-11, famous Wedding at Cana.
We saw Jesus' very first miracle, turning water into wine.
It is so good text to see how powerful Jesus is and that He is God!!!
As I was studying, God really spoke to my heart.
In Bible, wine represents the Joy. Jesus told servants to fill the waterpots with water.
What is interesting is that they had water to fill it up but not wine.

We all have water to fill up our lives. Family, friends, money, music....etc
But, question I asked was this, "Does it bring you everlasting Joy to your heart??"

Only Jesus could turn water into wine.
Only Jesus can bring real Joy into my heart, Only He can turn things that is around me into Joy. So, we need faith to have Jesus at center of my life.
He is the One Who brings everlasting Joy to my life!!

Another point was the the guests didn't know where the wine came from at the time.
So, with Jesus in my heart, He brings joy to my daily life.
The Joy, wine, tasted so good that the mater of the feast was surprised!!

The Joy we have needs to be expressed.
It needs to be tasted by others around us!!!
So that they see and taste the joy and say "Hey, where did you get this thing??"
And that opens up the door to share the testimony you have!!
Let your light shine brightly on this dark world!!

Let the Joy of the Lord be seen by others around you!!


I will post about Calvary Chapel Japan Conference next time!!